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Buell XB フューエルタンクベントホース その2

カリフォルニアは環境規制が厳しく、蒸発したガソリンの大気への放出もだめみたいです。

インダクションモジュール
CANISTER2.jpg

6番が日本向けのです。
こいつ何やっているんでしょうか。
蒸発したガソリンをタンクに戻してくれるんでしょうか?



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Buell XB フューエルタンクベントホース

今日、帰宅後にオイルゲージのチェックをしました。
オイルの量は問題なかったのですが、

IMG_3876.jpg

ホースの先が黒く濡れています。ホースの先からかなりの勢いで気化したガソリンらしき気体が噴出しています。
ホースを拭いてもすぐにこんな状態になります。
走行中もこんな感じなんですかね。
燃費が悪いのはまさかこのせいじゃないですよね?
このホースの下のアスファルトは黒く変色しています。

このホースの先に100ccくらいのエンジンを付けて、発電機を回して・・・



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大橋産業 BAL No.1734 完全オートバイ専用充電器化

自己責任でお願いします。

IMG_3869.jpg

この2本ある0.1Ωの抵抗を1本外すとどうなるか?

結果

BAL_1734_改造後充電特性

予想通りの結果です。全てが半分になりオートバイ専用充電器の完成です。

オートバイモードは使いません。
軽自動車モードとドライセル、低温モードを使います。
保持充電中は約50mAの定電流となります。


完成!


-- 追記 --
その後、バイクに接続してみました。
補充電しようとしたのですがダメでした。
FULLランプ点灯では満充電ならず。

この充電器の使い方として2つのパターン
1.他の充電器で満充電にしてから、ヘッドライトを30分ほど点灯させて、バッテリーを放電させてから接続します。FULLランプが点灯してから2から3時間待ちます。そうすると一旦接続が切れて満充電になります。
2.FULLランプが点灯してから充電器もACコードも外さずに接続したままにします。そうするとバッテリーの電圧を感知して、自動で充電されます。冬場、バイクに乗らずにガレージに保管される方にはお勧めの方法です。

残念ながらすぐに走りたい方は他の充電器を買いましょう。
説明書には一切の説明がありませんが、この充電器は皆さんがイメージする普通の充電器ではありませんので注意して下さい。







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日置 3804 赤外線IR-USB アダプタ 自作

最近何かとデータ取り作業が多く、今までは1台のマルチメータでやっていました。
1台なので1つの物しかとれません。
このAgilentのマルチメータは赤外線でPCと通信できるようになっています。

IMG_3867.jpg

U1173A
ものは試しで、これをもう一台ある日置の3804に接続してみました。

IMG_3873.jpg

なんと動いてしまいました。

IMG_3865.jpg
IMG_3866.jpg

中身はこんな感じです。

IR_USB.jpg

じゃ作っちゃえです。

IMG_3864.jpg

とりあえず回路図の部分だけでテストします。
意外と感度は悪いようで、鏡をかなり近づけないと反応しません。

IMG_3863.jpg

USB変換部分です。また中華製です。
これ、¥500と安いのはいいのですが、作りがとても雑です。
基板はパターンとスルホールの位置がずれていて危ないし、1枚目は認識もしない。
水晶の接続される端子の半田付け不良。
直したら今度はループバック試験をすると途中でハングアップ。
原因不明で、秋葉に2枚目を買いに行きました。
やっとまともに動作。FTDIのと比べると値段の違い分はあります。

IMG_3868.jpg

で、完成です。
これで、やっと電圧と電流を同時にロギングできます。
もし、作る場合は同じ店のCP2102の基板の方が信頼性は高そうです。
自己責任でお願いします。



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大橋産業 BAL No.1734 充電特性2

どうせなら軽自動車モードの充電特性を実測しました。
5Ahのシールドバッテリーを11.8Vまで放電させてから測りました。

BAL_1734軽自動車モード充電カーブ

昨日のイメージ図とは若干違っています。
オートバイモードが2段階なのに、軽自動車モードは3段階です。
しかもよく見ると、オートバイモードは軽自動車モードの1段目がないだけです。
両モードともに充電完了ランプが点くのは同じ場所です。
説明書にはこんな事は書いてないですね。
この方法は設定をきちんとすれば多段定電流充電法として確立されているようです。
3段階のピーク電圧が違うのは最初、設定値が違うのかと思いましたが、この充電器はバッテリー端子の電圧を測定しているわけではないので、充電コードの電圧降下分が現れているようです。

充電完了ランプ点灯まで約1時間20分、完全に切り離されるまで約4時間半です。

参考のために大自工業のPC-200との比較です。
BAL_1734_PC-200充電カーブ比較

PC-200はオートバイモードです。定電流定電圧方式で、オートバイモードでは約2.1Aです。
こちらは定電流で約14.4Vまで充電し、定電圧に移行、電流が約0.3Aになると充電完了ランプが点灯。
その後は約13.6Vのフロート充電になります。
充電完了ランプは充電開始後約1時間で点灯しました。

これだけじゃわからない。いったいBAL 1734はどうなのって方に解説します。
オートバイモードで接続して、すぐに充電完了ランプが点灯した場合。
最初の図を見れば判りますが、オートバイモードの場合は3段階のうち2段階目から始まります。
充電完了ランプが点灯した時点ではまだ14.4Vで0.8A流れているので、取り扱い説明書に書いてあるように、すぐにバッテリーが悪いとは思わないで下さい。
そのまま、3時間も待てば0.1Aでの充電が終わります。
BAL 1734の充電完了ランプは信じるなってのが結論です
軽自動車用に2Aで作った回路に、あとでオートバイモードをソフトに追加したみたいな形になっていますが、私が設計したのではないので、本当の事は知りません。
そうです。両方のモードとも0.1Aの充電が終わった時が充電完了です。
気長に待ってください。
待てない方は諦めて・・・
このシリーズの一番最初にヒントが・・・私はやっていませんよ。



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大橋産業 BAL No.1734 充電特性

大橋産業 BAL No.1734の充電特性です。

BAL_1734充電カーブ

イメージとしてはこんな感じです。
他社さんの充電器は充電電流の減少を検出して、充電完了としていますが、1734は電圧検出のみのようです。
もしかするとコストダウンのために電流検出を省いたかもしれませんね。
2段階で充電します。
1段目は約0.8Aの定電流で充電し、14.4V(結構バラつきがあり)で充電完了ランプ点灯。
2段目は約0.1Aの定電流で充電し、14.4Vで出力を切断します。この時点が本当の充電完了です。
これが、取り扱い説明書にある充電完了ランプ点灯後、1から2時間で完全な充電の真相です。
この後は、12.6Vまでバッテリー電圧が下がると2段目を繰り返すようです。

充電完了ランプが点灯しても充電は完了していないので気をつけて下さい。
どうやって2段目の完了を調べるか。
テスターで測るしかないです。電流計を接続して0になったら終わりです。
そんなの一般人にわかるかよってつっこみはなしです。
メーカーさんはこれを仕様と言うようです。


PSE取ってるしぃ、別に問題になってないしぃ・・・

ただし、充電完了ランプが点灯した時点で充電をやめてしまうと、おばかな充電器ですが、
電流が0になるのを待って充電をやめた場合は、他社さんの充電器より充電されています。


さてどうするか?

パターン1
 運良く、電流検出用の0.1Ωを並列にして324のOpAmpで増幅した先がマイコンのA/D入力に接続されていた場合。
充電完了の検出条件に電流値も加える。

パターン2
 運悪く、電流検出用の0.1Ωを並列にして324のOpAmpで増幅した先がマイコンのA/D入力に接続されていなかった場合。
とりあえず2段目を充電完了にする。

パターン3
 「お客様のお問い合わせと貴重なご意見ありがとうございます。」とだけ返事をして・・・




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大橋産業 BAL No.1734 超おばかな充電器?

お断り。この記事は削除要請がありましたら速やかに削除させて頂きます。ただし削除要請はメーカー様よりきちんとした説明があった場合のみ、左のメール欄より連絡下さい。その場合、内容はこちらで発表させて頂きます。

今日は寒いです。
IMG_3833_0do.jpg

最近バイクに乗る前にバッテリーの補充電をしています。
バッテリー電圧は12.56Vでした。
早速、先日購入した大橋産業 BAL No.1734の登場です。
あれ?すぐにFullランプ点灯。
そういえば、すぐにFullランプが点灯するってあっちこっちに書き込みがあったけ!
しばらくイグニッションONでエンジンかけないで放置・・・

IMG_3828.jpg

充電器を接続する前です。

IMG_3830.jpg

充電開始で約0.8Aです。

IMG_3834.jpg
IMG_3835.jpg

このまま14.4Vまで充電するんですかね。

IMG_3836.jpg

あれっ?
いきなりフローティングモードに突入ですか。Fullランプ点灯!ここまで充電開始後約15分。
何か忘れていませんか?設計者殿!
ここで、14.4Vになってから電流値が落ちるのを待つフェーズが抜けていますよ。
充電電流が0.8Aでもバッテリー電圧が14.4Vになったら有無を言わさず充電完了みたいですよ。

IMG_3838.jpg

なわけで、充電完了していません!

IMG_3839.jpg
IMG_3842.jpg

で、結局また30年前の充電器の登場となりました。
この充電器は0.5Aの充電器で約0.15A以下になると充電ランプが消えます。
この後、2時間程で消えました。

結果。私としてはこの充電器「大橋産業 BAL No.1734」は設計不良とさせて頂きます。充電アルゴリズムの変更を要望します。



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大橋産業 BAL No.1734 分解

バイク用の充電器としては結構有名ですね。

IMG_3819.jpg

バイクモードで使ってみたら、いつも実験に使っている密閉型5Ahのバッテリーが最後まで充電できました。
すみません、寝る前に充電して、朝測ったら充電完了していただけで、実際には充電完了ランプの点灯では充電完了しません。
でも、なんかこの充電器って中途半端なんですよ。
オートバイ・軽自動車用って。
1736とか上位機種があるんだから、軽自動車はそっちにまかせてオートバイ専用にすればいいのにと思いませんか。
だって低温/ドライセルモードは14Ah以上のバッテリーじゃなきゃ使えないんです!

という訳で・・・

以下は自己責任でお願いします。

分解!

IMG_3813.jpg

なかなかいい作りをしているんですよ。これが。
基板は産業用に使うガラエポだし、充電器部分は防水パッキンで密閉されているし。
CPUは台湾のHOLTEK社のHT46R47という9bit分解能のA/D内蔵、8bitCPUです。

IMG_3816.jpg
IMG_3817.jpg

この赤丸の部分、0.1Ωの抵抗が並列になっています。
何をしているかと言うと多分、電流検出。(あくまでも多分ですよ!)
2本並列なので、1本を外すと半分の電流で設定値になるはず??

ということは
オートバイモード 0.8A → 0.4A
軽自動車モード 2A → 1A
低温時/ドライセルモード 2A → 1A

なんかオートバイ専用充電器に!



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簡易型ミリオームメーター・アダプター その2 完成

以前O2センサーのアーシングをするのに、きちんとアーシングが出来ているか、どうやって確認をしようという話になり、ミリオームメーターというのがありますが、結構高価なのでという事で作りました。

ミリオーム計アダプター回路図

電子工作のリンクで来られた方、あまりつっこまないで下さいね。
こんなもんです。
これでも結構使えるんです。
定電流源で100mAを流して、OPアンプで10倍しているだけです。
4端子にしたかったのですが、単電源なので3端子?です。

IMG_3807.jpg


中身はこれだけ。

IMG_3809.jpg

0.1Ω 5%の抵抗を測定中です。
テスターの電圧が1Vなら1Ωです。
オフセットの誤差とかありますが、10mΩ~1Ω程度を測る目安にはなります。
ボタンを押している時しか電源が入らない省電力設計?



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Buell XB AMC S0138.2AAA

AMCのユニットはよく壊れるそうです。

AMC.jpg

中身はこんな感じで、モーター軸はウオームギアなので無理やり動かしちゃダメです。
おかしくなったら、どこかギヤが外れている可能性大です。
開けた状態で動作確認をするとスプリングが飛び出すかもしれないので注意して下さい。

AMC動作波形1
AMC動作波形2

ついでなので動作波形も載せておきます。
赤が入力で、黄色がフィードバックです。
動作確認の方法は、この3番目です。
エンジンスイッチONでアクセル全開で、イグニッションKEYをONです。



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続きを読む

Buell XB LEDストップランプ

ユリシーズのストップランプはLEDなので、これは知人から預かったLEDストップランプの話です。

IMG_3788.jpg
IMG_3789.jpg

赤のLEDが11個付いています。
アメリカから取り寄せたそうです。

StopLamp回路図


基本の回路はこんな感じです。LM317Lを使った定電流回路です。あまり見た事がありません。
ポジション側だけに12Vが来ている時はそれぞれのLEDに約7mAの電流が流れます。
ストップ側に12Vが来るとそれぞれのLEDに約61mAの電流が流れます。
なかなか面白い回路です。
国産車の4輪のストップランプは抵抗器だけで済ませてある物が多い中、きちんとした設計で好感が持てます。
LEDは11個なので、この回路が6回路あります。このうち一つはLEDが1個なので、LEDの代わりに33Ωの抵抗が付いています。

もし作る場合は回路図のLM317Lの部分がLEDの数の1/2個要ります。
22Ωの先は全部共通で一つのトランジスタのコレクタに接続します。
トランジスタは全部の回路分の電流(この場合は約350mA)が流れますので、十分耐えられる物を選んでください。
くれぐれも自己責任でお願いします。




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Buell XB レジスタプラグと腫瘍の摘出

このレジスタプラグですが、その後全開制御装置のエラーキャンセラー用ではない事がわかりました。
1125でCANバスの終端抵抗として使われている物で、3V用です。12Vで使うと最悪焼損する事があります。
お気をつけください!
2015年8月8日



昨日、某所で行われたEcmSpyの講習会で教わった事を早速実践しました。

IMG_3791.jpg
IMG_3792.jpg

Vホットチョコカフェさんで購入しました。
いつもは何でも自分で作っちゃっていますが、さすがに今回は買ったほうが安かったです。

IMG_3793.jpg

摘出する「腫瘍」は隙間から見える銀色の物体です。
いかにも電気喰うだけで悪そうに見えます。

これから作業を行いますが、はっきり言って苦手です。
半田付けは好きです。

IMG_3794.jpg

この右のホース、真ん中にある吸気温度センサーIATより低くなきゃだめなんだそうです。
明らかに高いですよね。
前回、開けたときに下げておいたのになぜ?

IMG_3795.jpg

左はOK

IMG_3796.jpg

コネクタを外します。
ワイヤーの結合部分は硬くて外れないので諦め。

IMG_3797.jpg

レジスタプラグ装着

IMG_3798.jpg

このホースも抜きます。
IATセンサーは裏側にコネクタがあるので、これを外します。
センサー自体は外しません。

IMG_3799.jpg

IMG_3800.jpg

これが摘出した腫瘍部分です。
いかにも悪そうに見えますね。

IMG_3801.jpg

先ほどレジスタプラグを取り付けましたが、実は中継コードがあってベースプレートの下側にもコネクタがありました。イグニッションコイルのケーブルから分かれている所に付け直しました。

IMG_3802.jpg

ワイヤーを外したところです。

IMG_3803.jpg

手術は完了したので、きのこを元に戻します。
きのこのシール部分は裏と表と2段になっています。
外すのは簡単だったのですが、入れるときは最初に2段とも引き出してから、下の段を入れると簡単です。
最初から真ん中に入れようとすると、いつまでやっても終わりません。
ホースを戻すときは、台所用の中性洗剤を塗ります。そうしないと入りません。
最後にホースの高さをIATより低くします。
私は2cm程にしました。


---結果---
そもそも4000~5000rpmで走っていて全開なんて状況は、私にはありえませんよ。
なので、今まで1回もこいつが働いた事はないかもです。
ただし、アクセルでこいつのバネも引いていたので軽くなりました。
また、重さが900gくらいあるので、いくらか燃費はよくなるのでしょうか。
外すと振動が多くなったというか、味が出て来たとうか。
結構重心から遠い位置に重い物なので、振動を抑える効果があったのかは不明。
外したほうの感じのほうが好きです。

と、ここまで書いたところで、片方のブローガスのホースがIATセンサーより高い位置だったので、もろにエンジンの熱を食らって、調子が悪かったなんて事じゃないですよね。
でも熱なら高いところへ行きますよね。
じゃなんでIATセンサーより高くしてはダメなんでしょう?
前回、プラグがかぶってプラグを交換してもらった時は、プラグのブーツが10mm程の隙間が合って、アイドリング中に激しく失火してた事もありましたので、もう勘弁して欲しいな。3mm以下にしろと書いてあるのにです。

給気圧センサーってどこに?
スパークプラグでノッキングを検知する方法って?
・・・謎は深まる一方です。



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Buell XB ECMのケーブル

ECMに接続するケーブルのサンプルが完成しました。

IMG_3780.jpg

ケーブルを発注した時は気にもしなかったのですが・・・

IMG_3782.jpg

届いてみたら、USBのコネクタ部分がスケルトンになっていて、データの送受信で赤と緑のLEDがそれぞれ点滅します。
動作確認OKです。



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Buell XB スパークプラグの清掃

6_25_2.jpg

で、エンジンスイッチのポジションは、

6_27_2.jpg

だそうです。
でもかぶった時は、すでに何回かクランキングしているでしょうから、バッテリーを少し休めてからのほうがよさそう。

この他のコマンド?は有名ですね。

1_16_2.jpg

同じって事なので、両方とも動作しています。

4_5_2.jpg






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ソフトはフリーソフトのCDが
おまけで付きます。
~2010年、全年式対応です。
ECMケーブル2 点灯状態2
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 後付け燃料計
 ヤフオク出品中

チャジラ2
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 受注生産開始

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 受注生産品

Buell XB用LEDウインカーバルブ
 受注生産品

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